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数理科学研究科の先生とかがこのアカウントを監視していてそれを少し緩和するために 2 次元絵リツートしている、ということになっていますが、しかし、あの人たちに見られても別に構わんです。私は数学の業界にも今はいないし、今は AtCoder などのゲームやっているだけなので別に見られて困ることはない。

しかし「一番大事なこと」は書かないようにしている。その理由は私の父親にここを監視されているだろうからである。

あの人は私の数倍重症の自閉症スペクトラムと予想されていて、その典型症状がずっと出ている。それは ストーカー行為 です。

自閉症スペクトラムの人がストーカーにしばしばなりやすいことは最新の知見を踏まえた本を読めば書いてあることです。そして私の父親についてはこれは完全に true です。あの人徹底的にストーカーする。私の母親から昔「あの人は警察に属していなければただのストーカーだ」と聞いたこともある。

当然私も被害に遭っている。 あまりにも底辺なことなので「どのような被害に遭ったか」は書かない。しかし「被害を防ぐために何をしているか」を書く。まず私は電話と SMS を着信拒否している。実家、携帯電話、職場の番号は全て拒否してある。また郵便物も開封せず受取拒否して返している。メールは全部自動ルールで破棄している。また数理科学研究科教務係は父親がおかしい電話をかけてきた場合の対処法を既に知っている。「親子関係にあるのにここまでするのか」と思うかもしれないけれども、逆に言えば、 ここまでにいたるまでの incidents が過去起きた ということである。

こういう状況にあるので、情報の出し方には気をつけないといけない。この前もした話だけど、例えばの話:私にお嫁さんができたとして、それを父親が知れば、その人のストーカーなるのはほぼ確実でしょう。年齢や住所、生い立ち、学歴、経歴、徹底的に調べると思います。ただ知るだけならまだいいんだけど、その人に実際に接触してなんらかの被害を与えるのはほぼ間違いがないと思います。緻密な対策が必要です。私の父親のせいで、人を不幸せにしてはいけない。そのためにはとにかく「重要な情報」を与えてはいけない。

逆に、私が気をつけることで、一定の成果がある。私は大学院時代、自分の指導教員が誰であるのかすら、自分の父親に知られないように、インターネット上にははっきり書いてこなかった。確実にその先生に被害が及ぶからである。そのかいもあって、宮本先生は最終的に私の父親から被害を受けることはなかったと認識している。

さらにいうと、今年に入ってから、知られても構わない情報は、一般向けに積極的にだすようにしている。これによりさらに将来の事故を防ぐように思える。